レノバトールとはいわずとしれたカリタの伝統。ひまわりの種を主成分としてクローブやタイムなどのエッセンシャルオイルをブレンドしています。
エステティシャンの独特のハンドテクニックでおだやかに老化角質をおとしていきます。リンパドレナージュをベースとしたレノバタッションとよばれる手技はゆったりとしたリズムで思わず寝てしまいそう。
いやいや私は眠るわけにはいきません。マネージャーが勉強してきたレノバタッションの良さを実感するために受けているのですから。
”レノバってやっぱ最高にいいと思う。”と鼻息荒いマネージャーでしたが、自信もつのもなるほどという感じ。
いまさらながら、レノバをかけた後の肌のもちもちした触感、しっとり感、すべすべ感は自分でもうっとりするほど。
50歳の大台にのった私のお肌は時々げっそりと頬がこけたように見えるのが気になるところです。しかし、レノバの後はふっくらと頬がふくらんで見えます。これはなぜなのだろうと不思議に思えますね。
しかし、これもレノバの持つ肌を活性化させる力の結果なのでしょう。顔全体がほんのりとピンクがかったような血色のよい肌色になっています。
近頃はマシンによるトリートメントが人気がありますが、機械とはちがうハンドトリートメントの良さも実感してほしいですね。

















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